商品コード : 318567

フィンペシア

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平均:4.5

83257件の評価
1,890円 〜
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【成分鑑定済・プロペシア後発品】全サイズ送料無料

メーカー:Cipla Ltd.  製造国:インド  出荷国:シンガポール/香港/台湾

2026/11/09 更新

全8種類 1,890円 ~ 12,970円

評価の分布

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この商品の口コミ

ファイヤー さん

45~49歳 男性

これで3回目の購入となります。効果のほどはあまり感じないことが多いですが、やらないよりはとの気持ちで続けています。アイドラッグ様、毎回適切な対応ありがとうございます。今後もお世話になる予定ですので、よろしくお願いいたします。

2020.08.14

Kairi さん

30~34歳 男性

今回はじめて購入しました。注文してから2週間くらいで届きました。 ミノキシジルのみで半年経過しましたが期待する効果があまり得られなかったため、併用することにしました! 期待を込めて星4で評価させていただきます。

2020.08.13

たいむ さん

45~49歳 男性

効果を実感できないのが難点ですが、小さくて苦味のない、非常に飲みやすい錠剤で、継続可能なところがとても良いです。一日一錠でよいのもいいですね。飲み忘れに注意が必要です。発毛効果を実感できるとさらに良いと思います。

2020.08.13

ワタムシ さん

70~歳 男性

20回近いリピーターで何度か投稿をしていますが、 今回は、ミノキシジルとプロペシアの主成分のフィナステリドの両方の成分の摂取の仕方について私の体験を記述したいと思われます 米国のFADではミノキシジルとフィナステリドが主成分のプロペシアの2つしか発毛剤として認可していませんが、ミノキシジルの接種の仕方については、リアップやロゲイン、カークランドの様な外用薬による方法と、ミノキシジルタブレット(通称『ミノタブ』)ミの内服薬による方法がありますが、私は最初ミノタブを服用しました。 すると、数回目の服用から足首のあたりにむくみが出ました。プロペシア(フィンペシア)も一緒に服用していましたので、どちらの服用が原因なのかわからない為、すぐに副作用が出やすいと思われたミノタブの服用を止めました。するとむくみがおさまりましたので、暫くフィンペシアだけの服用にした後、ミノキシジルは外用薬で接種することにしました。 リアップによる外用薬での接種は10年近く経験していましたので、外用薬による接種は問題はないと思っていましたが、リアップは高い為安価で入手できる同じ5%のカークランドに切り替えました。 ところが数か月後、乳房と乳首が大きくなり、朝剃るのに手間がかかった人一倍濃かった髭が人並程度になりました。過去にリアップ単独では起こったことのない現象でしたので、消去法でフィンペシアによる副作用だと判断しました。約10年その組み合わせで接種していますが、乳房と乳首が大きくなる副作用は消えました(髭は人並になったままですが逆に手間が少なくなり良かったです)。肝心の頭の毛の方はと言うと、71歳ですが、同窓会に行っても一人だけ真っ黒で(これは薬のせいではないかもしれませんが)、自分ではフサフサとまでは言いませんが、みんなからはフサフサだと言われています。40歳を過ぎた時に危なくなって来て友人からも指摘され、親兄が見事な禿げのこともあり覚悟していたことが嘘の様で、その時指摘したフサフサしていた友人は今は完全に禿げています。 ただ、禿を気にする年齢で無くなったことは確かで、禿げないで真っ黒な髪であることの方が異常かもしれないと思いつつあります。 なお1点減点は、ルーレットゲームの当たりマスの出す仕組みへのものです。

2020.08.13

ワタムシ さん

70~歳 男性

前回の投稿では、日本の製品はカロヤンSが頑張り、世界がある程度評価しましたが、そこまでだと言う記述をしました。 この後、次の節目を迎えるのですが、それが米国で(と思いますが)、偶然によって生まれたと言って良い位のミノキシジルとフィナステリドが主成分のプロペシアでした。その効果は大きく報じられ、私自身もその効果を体験することが出来ました。米国のFADではこの2つしか発毛剤として認可していませんが、納得できます。 これが生まれていなければ、この分野は昔の状態が続き、育毛剤のレベルから抜け出せなかったのではないかと思います。特に後者の成分をもつジェネリックのフィンペシアが現在安価で使用できることが出来るのは、男性が悩み続けた約100年の歴史を考えると幸運であったといえるでしょう。また近年医学的見地から本格的な研究が始まったことも幸運であったと思われます。今や発毛が治療として扱われるのですから。 私は約10年両方の成分にお世話になっていますが、満足しています。 次の投稿の機会には両方の成分の摂取について記述したいと思われます。 なお1点減点は、ルーレットゲームの当たりマスの出す仕組みへのものです。

2020.08.13

ワタムシ さん

70~歳 男性

このストアーのメール連絡、商品の配送の迅速性については高く評価できます。 20回近いリピーターで何度か投稿をしていますが、以前の投稿では次回は昔の日本の育毛剤、発毛剤の歴史に触れ、この商品を評価すると記述しましたので、それを書いてみます。 明治時代には『毛生え薬』と銘打ったものが数十種類世に出たそうですが、すべてまやかしだと言っても良いくらいのものでした。本格的に薬品や化粧品メーカーが乗り出してきたのは、昭和30年代に入ってからでその代表格は三共製薬の『ヨウモトニック』と、加美乃素本舗の『加美乃素』でした。加美乃素Aは使っていましたが、使っていることが他人にわかるほど臭いが強かったです。効果は殆ど感じられなかったです。髪に潤いが出るような感じで一瞬毛量が増えた様な錯覚を感じたことは覚えています。次の節目に出てきたのが、1973年に出された三共製薬のカロヤンで1979年にはカロヤンS(殺菌効果と保湿成分などを加えた)が出ました。これは画期的な育毛剤で、後続の資生堂の『薬用不老林』やカネボウの『紫電改』とも比べても別格と言っても良いものでした。その違いは唯一の医薬品だったからです。主成分のカルプロニウム塩化物は医薬品の成分でした。当時の他の商品は上記のものを含め、すべて医薬品では無くその差を少なく見せる為に商品名の前に『薬用』という言葉を付けていました。カロヤンSには長年お世話になりましたが、効果は現状維持程度のものは感じられましたが、今のAGA用の薬品とは残念ながらかなり差があったと言えます。海外でもある程度評価された様ですが、日本製品はここまでのものでした。 それがこの商品をはじめとするミノキシジルとフィナステリドが主成分のプロペシアの登場で大きく変わりました。

2020.08.13

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