商品コード : 55733
アメジスト
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【第2世代・1相性】経口避妊剤
メーカー:Watson Labs
2026/02/02 更新
商品情報
アメジストは、アメリカに本社を置くWatson Labsで製造された第2世代・1相性の経口避妊剤(低用量ピル)です。
有効成分として、合成黄体ホルモン「レボノルゲストレル」を0.09mg、合成卵胞ホルモン「エチニルエストラジオール」を0.02mg含有しています。
▼参考情報
本ページの記載は、海外で承認されている同成分製剤の添付文書等の公開情報を参考に要約した一般情報を含みます。本製品の効果効能を標榜・保証するものではなく、医師の診断・処方の代替にはなりません。
(出典)
FDA:LYBREL®(90 mcg levonorgestrel and 20 mcg ethinyl estradiol)Tablets
▼取扱い規格
当サイトでは、休薬期間中のプラセボ(偽薬)なしのタイプを取り扱っています。
▼ご注文前の重要な注意
・発送時期・仕入れ状況等により、外箱デザイン・シート表記等のパッケージが異なる場合があります。
・本製品は日本国内未承認の医薬品であり、個人輸入の対象となります。
・本製品は医薬品副作用被害救済制度の対象外です。
・使用の可否や服用中の体調変化等について不安がある場合は、医師・薬剤師にご相談ください。
効果効能 |
※海外で承認されている同成分製剤の添付文書等を参考に記載しています。(詳細は本ページ上部『参考情報』参照) 避妊 ※注意事項※ 経口避妊剤は、HIV感染(エイズ)や他の感染症(例:性器ヘルペス、淋病、クラミジア感染症、梅毒、膣トリコモナス、尖圭コンジローマ、B型肝炎など)を防止できません。感染の防止にはコンドームの使用が有効です。感染が心配な方は医療機関にご相談ください。 |
|---|---|
副作用 |
※海外で承認されている同成分製剤の添付文書等を参考に記載しています。本製品固有の臨床データではありません。(詳細は本ページ上部『参考情報』参照) 【重大な副作用】 以下のような症状が出た場合には、服用を中止し、直ちに医師の診療を受けてください。 ・血栓症(四肢、肺、心、脳、網膜等):脚に急激な痛みやむくみ、突然の息切れ、胸の痛み、激しい頭痛、手足のしびれなどの症状 ・眼:網膜血流障害による視力障害(急な見え方の異常、視力低下等) ・肝臓:肝機能障害/黄疸(皮膚や白目が黄色くなる、強い倦怠感、食欲不振、尿が濃い等) ・代謝:膵炎(強い腹痛、悪心、嘔吐等) ・免疫系:過敏症(アナフィラキシー/アナフィラキシー様反応)、蕁麻疹、血管性浮腫、呼吸が苦しい、循環器症状(ふらつき等) 【その他の副作用】 ○頻度不明 ・乳房:乳房痛、乳房の圧痛、乳房肥大、乳汁漏出(乳房分泌) ・消化器:悪心、嘔吐、腹痛、腹部膨満感、腹部けいれん、大腸炎 ・精神神経系:頭痛、気分の落ち込み、気分の変化(抑うつを含む)、めまい、神経過敏、性欲減退(リビドー減退を含む)/性欲の変化 ・生殖系:不正性器出血(破綻出血、点状出血)、少量の出血(スポッティング)、月経量の変化、無月経、膣炎(カンジダ症を含む) ・代謝:体重増加/体重減少(体重または食欲の変化として)、体液貯留(浮腫を含む)、血清葉酸値の低下、(服用中止後の)一時的な不妊 ・皮膚:ざ瘡、発疹、蕁麻疹、結節性紅斑、多形紅斑、脱毛、肝斑(色素沈着)、多毛(多毛症) ・眼:コンタクトレンズが合わない(不耐性)、角膜曲率の変化(角膜のカーブ変化) ・循環器/血管系:静脈瘤の悪化 ・その他(増悪):舞踏病の悪化、全身性エリテマトーデスの増悪、ポルフィリン症の増悪 |
成分 |
レボノルゲストレル 0.09mg エチニルエストラジオール 0.02mg |
補足 |
※海外で承認されている同成分製剤の添付文書等を参考に記載しています。 (詳細は本ページ上部『参考情報』参照) 【以下の方は服用しないでください】 ・本剤の成分に対し過敏性素因のある女性 ・授乳婦 ・妊婦又は妊娠している可能性のある女性 ・重篤な肝障害のある方 ・乳癌の既往歴のある女性 ・心臓弁膜症(血栓形成を起こしやすい合併症を伴う)の方 ・血栓形成を起こしやすい不整脈のある方 ・子宮体癌又はその他のエストロゲン依存性腫瘍が疑われる方 ・原因不明の不正性器出血のある方 ・妊娠中に胆汁うっ滞性黄疸を起こしたことがある方、又は過去にピル使用で黄疸を起こしたことがある方 ・活動性の肝疾患のある方 ・血栓性静脈炎、肺塞栓症、脳血管障害、冠動脈疾患又はその既往歴のある方 血液凝固能が亢進され、これらの症状が増悪することがある。 ・前兆(閃輝暗点、星型閃光等)を伴う片頭痛の方 前兆を伴う片頭痛の患者は前兆を伴わない患者に比べ脳血管障害(脳卒中等)が発生しやすくなるとの報告がある。 ・血管病変を伴う糖尿病の方(糖尿病性腎症、糖尿病網膜症等) 血栓症等の心血管系の障害が発生しやすくなるとの報告がある。 ・血栓性素因のある女性 血栓症等の心血管系の障害が発生しやすくなるとの報告がある。 ・抗リン脂質抗体症候群の方 血栓症等の心血管系の障害が発生しやすくなるとの報告がある。 ・手術前4週以内、術後2週以内及び長期間安静状態の方 血液凝固能が亢進され、心血管系の副作用の危険性が高くなることがある。 ・肝腫瘍のある方 症状が増悪することがある。 ・脂質代謝異常のある方 重度の場合、血栓症等の心血管系の障害が発生しやすくなるとの報告がある。また、脂質代謝に影響を及ぼす可能性があるため、症状が増悪することがある。 ・高血圧のある方(軽度の高血圧の方を除く) 血栓症等の心血管系の障害が発生しやすくなるとの報告がある。また、症状が増悪することがある。 【次に該当する方は、服用前に医療機関へご相談ください】 ・40歳以上の女性 ・子宮筋腫のある方 ・乳癌の家族歴又は乳房に結節のある女性 ・喫煙者 ・肥満の女性 ・血栓症の家族歴を持つ女性 ・前兆を伴わない片頭痛のある方 ・心臓弁膜症の方 ・軽度の高血圧(妊娠中の高血圧の既往も含む)のある方 ・耐糖能の低下している女性(糖尿病患者及び耐糖能異常の女性) ・ポルフィリン症の方 ・心疾患又はその既往歴のある方 ・てんかんの方 ・テタニーのある方 ・腎機能障害のある方 ・肝機能障害のある方 ・生殖能を有する方 ・うつ病の既往歴のある方 ・高脂血症(高コレステロール血症、高トリグリセリド血症等)のある方 ・胆のう疾患のある方 ・コンタクトレンズを使用している方(見え方の変化・装用感の変化が出た場合) ・嘔吐又は下痢のある方(有効成分の吸収低下により効果が低下する可能性があります) 【併用注意】 ・グレカプレビル水和物・ピブレンタスビル 併用により肝機能検査値が上昇するおそれがあるため、併用しないでください。 ・副腎皮質ホルモン(プレドニゾロン等)、三環系抗うつ剤(イミプラミン等)、セレギリン塩酸塩(シクロスポリン、テオフィリン、オメプラゾール) ・リファンピシン、バルビツール酸系製剤(フェノバルビタール等)、ヒダントイン系製剤(フェニトインナトリウム等)、カルバマゼピン、ボセンタン、モダフィニル、トピラマート ・テトラサイクリン系抗生物質(テトラサイクリン等)、ペニシリン系抗生物質(アンピシリン等) ・テルビナフィン塩酸塩 ・Gn-RH誘導体(ブセレリン酢酸塩等) ・血糖降下剤(インスリン製剤、スルフォニル尿素系製剤、スルフォンアミド系製剤、ビグアナイド系製剤等) ・ラモトリギン ・モルヒネ、サリチル酸 ・HIV感染症治療薬、HIVプロテアーゼ阻害剤(ネルフィナビルメシル酸塩、リトナビル、ダルナビル、ホスアンプレナビル(リトナビル併用時)、ロピナビル・リトナビル配合剤) ・非ヌクレオシド系逆転写酵素阻害剤(ネビラピン) ・エファビレンツ ・エトラビリン ・HCV感染症治療薬(アスナプレビル) ・フルコナゾール、イトラコナゾール ・ボリコナゾール ・アセトアミノフェン ・セントジョーンズワート含有食品 ・リファブチン ・プリミドン ・フェニルブタゾン ・デキサメタゾン ・フェルバメート ・オクスカルバゼピン ・グリセオフルビン ・ケトコナゾール ・インジナビル ・トロレアンドマイシン ・アトルバスタチン ・アスコルビン酸 |
使用方法 |
※海外で承認されている同成分製剤の添付文書等を参考に記載しています。(詳細は本ページ上部『参考情報』参照) 公開情報では、実薬を28日間連続服用し、休薬期間(錠剤を飲まない期間)を設けないとされています。 次周期以降は消退出血の有無にかかわらず、新しいシートの実薬(1錠目)から開始し、28日間連続服用するとされています(休薬期間は設けない)。 ※開始時期や飲み忘れ時の対応は状況により異なり得ます。妊娠の可能性を含め不安がある場合は、医師・薬剤師にご相談ください。 |
保管方法 |
・高温多湿を避けて、直射日光があたらないところで保管してください。 ・お子様の手が届かないところで保管してください。 ・使用期限を過ぎた場合は破棄してください。 |
使用上の注意 |
使用方法・服用方法については、あくまでも目安となります。効果効能については個人差がございます。本商品が合わない場合は直ちに利用を中止し、医師に相談してください。 |
購入数量 |
用法用量からみて1ヶ月に1ヶ月分量までとなります。 |
この商品の口コミ
※薬機法遵守のため効能等に関する記述は掲載を控える場合がございます
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